スマホ側アプリの作成をWWWでいろいろ調べながらやっていたが、今ひとつよくわからない。とあるページに、「なんでもいいので本を買ってはじめたほうが、最初は進みが速い」というのになびいて、1冊買いました。確かにそのとおりかもしれません。
http://www.socym.co.jp/book/757
hello worldだけでは面白くないので、スマホ内のセンサー情報を表示するアプリです。
少しずつ進めていきたいと思います。
小型PCのRasspberyPiや各種マイコン(ESP32,STM32)をベースに、Ambientクラウドを連携させたり、モーターやセンサーを連動させたりします。環境構築や出来ましたをまとめたblogです。
btシールドSPP(その3)
btシールドSPP(その2)
やっとですが、GALAXY sII(android端末) → bluetooth → arduino(LCD)への通信が出来ることを確認できました。arduinoにbtシールドを接続したまま、スケッチを書き込もうとするとerrorが出てましたが、シリアル接続を外してスケッチをダウンロード、その後接続とすると問題なくスケッチが動作しました。基盤にするときは、シリアル関連は電源切れるようにしておかないと、スケッチの更新が大変です。やってみないとわからないことで、結構悩まされました。
android ADKに含まれているBluetooth chatの機器UIDを書き換えて、実行ファイルを作成しました。btシールドの通信速度を9,600bpsにしないと駄目と書いてあったのですが、arduino側をbtシールドデフォルトの115200bpsに合わせてあげると問題なく接続できました。
bluetoothを経由して、arduinoに接続してあるLCDに表示されました。(^^)/
android ADKに含まれているBluetooth chatの機器UIDを書き換えて、実行ファイルを作成しました。btシールドの通信速度を9,600bpsにしないと駄目と書いてあったのですが、arduino側をbtシールドデフォルトの115200bpsに合わせてあげると問題なく接続できました。
bluetoothを経由して、arduinoに接続してあるLCDに表示されました。(^^)/
btシールドSPP(その1)
bluetoothシールドの設定に
bluetoothシールドの設定に、USB-bluetooth アダプターを買ってきました。小さいのに1.5k円。
お陰で、iPodとかスマホもPCと繋がるようになりました。といっても、良い使い方は思いつきません。
それではと、
http://kousaku-kousaku.blogspot.com/2008/10/arduino-processingbluetooth.html
を見ながら、bluetoothシールドの設定を試してみると、LEDの点滅は赤から緑になりそれなりに繋がってる感じです。しかし、ATコマンドが挿入できません。なんでかな。電源投入から60秒以内に接続しているのですがCMDモードになってない感じです。う~ん。
お陰で、iPodとかスマホもPCと繋がるようになりました。といっても、良い使い方は思いつきません。
それではと、
http://kousaku-kousaku.blogspot.com/2008/10/arduino-processingbluetooth.html
を見ながら、bluetoothシールドの設定を試してみると、LEDの点滅は赤から緑になりそれなりに繋がってる感じです。しかし、ATコマンドが挿入できません。なんでかな。電源投入から60秒以内に接続しているのですがCMDモードになってない感じです。う~ん。
bluetoothシールド接続完了
昨日到着のbluetoothシールドですが、端子を取り付けようと思いましたが、今度のことを考えて着脱可能なコネクターにしました。VCCとGND,TXとRXの計4本を接続です。フロー制御をとりあえずオーぷのまま。
とりあえず電源を入れたらbluetoothシールドのLEDは点滅して、スマホからbluetoothデバイスとしては認識でき、ペアリングまでは完了しました。
あとは、ソフト的なことを色々と詰めていきたいと思います。
コネクターを半田付けしました。
arduino unoとLCDパネル、bluetoothシールドは、ブレッドボードを介して、それぞれつながってます。
とりあえず電源を入れたらbluetoothシールドのLEDは点滅して、スマホからbluetoothデバイスとしては認識でき、ペアリングまでは完了しました。
あとは、ソフト的なことを色々と詰めていきたいと思います。
コネクターを半田付けしました。
arduino unoとLCDパネル、bluetoothシールドは、ブレッドボードを介して、それぞれつながってます。
bluetoothシールド到着です
bluetoothシールド取りに行きました。小さいくせに、本体の約倍のお値段(6.5k円)。ヘッダーも付いてなしいし。と、6pinなヘッダー探したのですが、売り切れ。またそれだけ注文するのもなんなので、7pinヘッダーを購入して、1本切ります。今日は、昨日の飲みすぎ後遺症のためここまで。作業は、明日にします。
大きさは、arduino本体と比べると半分もありません。
部品は、すべて表面実装されてます。
大きさは、arduino本体と比べると半分もありません。
部品は、すべて表面実装されてます。
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ラズパイ日記...esp32(arduino)+mpu6050
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